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QUALITY 徹底した品質管理

収穫時期を見逃さない、
徹底した品質管理

収穫時期を見逃さない、
徹底した品質管理

GROW株式会社は皆様に新鮮でおいしいキャベツをお届けできるよう、品質管理を徹底しています。嬬恋高原キャベツは他のキャベツに比べて収穫時期が短く、やわらかくて甘みが強いのが特長。その特長を活かせるように、ベストな収穫時期を逃さず、気温の低い早朝に収穫を行います。機械では収穫できないため、一つひとつを丁寧に包丁で切り取り、箱に詰めていきます。切り取ったキャベツは農園にある専用の冷蔵庫ですぐに保管。高い鮮度を維持したまま出荷できるように、さまざまな工夫を凝らしています。心を込めてお届けするキャベツをぜひお召し上がりください。

BELOVED CABBAGE 愛されるキャベツ

愛される嬬恋高原キャベツを、
気軽に味わえるように。

愛される嬬恋高原キャベツを、
気軽に味わえるように。

嬬恋村で暮らす人々は、嬬恋高原キャベツのことを「玉菜(たまな)」とも呼んでいます。植え付けのことは「玉菜植え」、収穫は「玉菜切り」。玉菜とはキャベツの別称で、村の人々は特別な想いと親しみを込めて、そう呼んでいます。地元の人たちはもちろん、全国の皆様にも愛されるキャベツを作り続けられるよう日々精進。常に愛情を注いで栽培いたします。

嬬恋高原キャベツはやわらかくて甘みがあり、生のままでも炒めても煮ても美味しく食べられます。野菜炒め、カレーや豚カツの付け合わせ、サラダ、ロールキャベツ、浅漬け、スープまで…。日本人の食卓には欠かせない食材の一つ。通販で気軽に注文できますので、ぜひ、お召し上がりください。

STORY 嬬恋村の物語

全国に名を馳せる、
嬬恋ブランドの成り立ち

全国に名を馳せる、
嬬恋ブランドの成り立ち

嬬恋村でキャベツ栽培が始まったのは明治末期頃。戦後の開拓政策により、キャベツ生産が農業経営の柱として定着しました。1966年には本格的な農地造成が始まり、夏秋キャベツの野菜指定産地に。その後も大規模な畑地造成や幹線農道の整備が行われ、1985年にはキャベツ作付面積が2,470haまで増加。キャベツの一大産地として、全国的に名を馳せるようになりました。連作障害や表土流失などの諸問題を乗り越えながら、1995年には嬬恋村環境保全型農業推進協議会を設立。安心安全で高品質な野菜づくりの環境整備に取り組んでいます。

主要村道の「つまごいパノラマライン」から眺める一面のキャベツ畑と山々の眺望は壮観!機会があれば、その歴史をぜひ感じてみてください。

HISTORY 嬬恋高原キャベツの歴史

準備中。
HISTORY

MEDIA メディア情報

  • 準備中。

COMPANY 会社概要

会社名
GROW株式会社
住所
〒377-1613
群馬県吾妻郡嬬恋村大笹1767-33
代表者名
黒岩 伸吉
お電話
080-1060-4605

メールアドレス
nobuyoshikuro@gmail.com
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